コント 笑 脚本・戯曲集

一般人が趣味で考えたコントの設定等を載せます。          A:暴走 B:ツッコミ C:ローテンション D:話をややこしくする   と、一応キャラ(役)も分けてます。

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心の中の

 こんなにも何も浮かんでいない状態から無理やり書き始めたのは久々だった。

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 もう自分が過小評価されているようにしか見えない。
 同じ言葉をあとでもう1回言うのを繰り返して「作りがうまそう」に見せかけてるだけのハリボテの城や、サイトへの投稿を始めてから長い古参への思い出補正のかかったユニットや、設定のある人物に暴れさせているだけでキャラを省いた中身は全然ないネタが過大評価されてるようにしか見えない。
 面白いと思うものが主流になれてない自分こそが老害みたいなもんなんだろうが。

 自作漫才やコントを作っている人が他にも結構いると分かった時は嬉しかったし、ネタそのものも、ネタをを見せあえることも面白かったのに、今はこのブログを始めてから1番楽しくない。
 ここに書いたところでどうしようもないんだが、一体どうしたらモチベーションが復活するんだろうか。
 とりあえず今は某サイトで人のネタなるべく審査してる。採点が厳しくなってもしょうがない。自分がそこで獲った点数が結構基準になるから。「留守電」「青果店」があの点数なのなら400KBになるような採点なんてよっぽどじゃなきゃ出来ない。
 またちょっと大喜利でもやってみたらいいんだろうか。

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○○売りの少女

 第10回MM-1終了しました。第6回と同じ7位でした。

 しかも、1人で2ネタ出した3名のその両ネタを下回っていての繰り上げ9位での決勝進出でした。この企画、自ら審査員もしていたのですが、僕があまり評価していなかったその3人の低い方3ネタより低かったという、ハッキリ言って死ぬほど屈辱的ですね。

 あと、第7回MM-1で審査員させていただいた時もそうだったのですが、僕の採点上のベスト9からチャンピオン出ずという。
 第8回では審査員はしていなかったものの、ベスト9を予想するコーナーに投稿しまして、その時も『ぼくのえらんだきゅうくみ』から優勝者出ずという。
 いい加減、そろそろ自分が面白いと思った人に勝ってほしい。自分も含めて。投稿者の中で『唯一』ちゃんと面白い『漫才』を投稿したという自負はある。

 もし今後、また審査員の依頼が来たら、その時はもう、『90点以上の組を必ず入れて、準決勝進出が○組くらいになるように採点をバランス良く配分して』とかいうルールを 完 全 無 視 します。
 最初に自分が思った点数のままにします。バランス取ることをやめます。おそらく平均点が10点くらい下がりますが、臆面もなくそこまでしてでも、自分が評価したネタをチャンピオンにします。
 こういうこと書いたら、もう 依 頼 来 な い だ ろ う な ぁ 。たぶん、基本主催者はここ見ないから大丈夫でしょう。伝聞の可能性とか考えない。
 コメント頂くこともあるし、意外とネット長文の方がココ見ることもなぜかあるのよね。自分でたまに宣伝とかしたせいだけど、基本そういうこと忘れている。

 しかし、審査云々はいいとして、新ネタ作って投稿する意欲はここ2カ月くらいで尋常じゃなく落ちたな…。このテンションで第11回以降のMM-1出るのかなぁ自分。ちょっと、もう出ても意味がないような気がする。

 「つづきを表示」以降は自作漫才。今までで1番、作ってる途中でワケ分からなくなったネタ。おそらく今の自分の精神状態がネタに表れたもの。自分で言うのもなんですが、↑こんなこと↑ブログに書くタイプじゃなかったはずなのになぁ。ふん。

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